皆様こんにちは。
ライフネット営業サポートのまゆです。
先週末は半袖が丁度良いくらいの気候でしたが昨日今日は寒さが戻って
バイクで出かけた社長はなかなか体が温まらないと言ってしばらくストーブで
温まっていました(笑)
さて本日はさかなのお話です。
日本の水産物の消費量は長期的に減少傾向にあります。
これを受け、水産庁は水産物の消費拡大を目指し、毎月3~7日を『さかなの日』と制定しました。
魚は私たちの生命の維持に欠くことができないタンパク質の重要な摂取源です。
そして、漁獲量などを適切に管理すれば、永続的に利用できるといわれています。
水産資源である魚は、自然の生態系の一部であり、漁獲しても親となる魚がある程度
残っていれば、個体数の回復が可能なのです。
こうした魚を選択して食べる事は、SDGSの「持続可能な生産消費形態を確保する」
(目標12:つくる責任つかう責任)にもつながります。
水産資源だけでなく、多くの資源は適切に再活用する事が重要でしょう。
私たちが消費する身の回りのものについて無駄にしていることがなかったか、最大限有効活用できていたか
見直したいものですね。
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